2009年11月23日

MITが量子ドットを利用した高効率の熱電発電技術を開発

MITが、高効率の熱電発電技術を開発しています。
ゼーベック効果は利用していません。
理論的には、カルノー効率の90%の熱電変換が可能です。
もし実用化すれば、各種の排熱利用が促進されます。 
 

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posted by 竹内敬治 at 20:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | エネルギー・ハーベスティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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